こどもの未来はまちの未来。
子どもたちが中心にある場所づくりはずっとやりたいと思ってきたプロジェクト。今回念願が叶い、本当に嬉しい!
施設全体のコンセプトを「なえどこ」として提案しました。「わかくさ」を育てる、土壌、基盤、プラットフォームとなるようにと思い、つけた名前です。
まちを持続可能にするための「なえどこ」づくりの始まり。これから、長い年月をかけて、育むためにも、「対話」を大切にプロジェクトを進行します。
※関市HP
(写真は3年前に手がけた関市の広場ひねもすぽっと。久しぶりの雨の日、プレゼンの前に立ち寄りました。植物が育ち、デッキのお手入れがなされ、地域の方に愛されているように感じました。)